2007年04月23日

来週からかと思ったら、スカルマンが始まっていましたね。

どうも、アニコミMAX店長の小川和紀です。
アニメの電子コミックの携帯サイトアニコミMAXをやっています。

春の一連のアニメ改編で4月の下旬になって、期待してしまう作品が出てきましたね。
アニメ自体は、28日土曜日からなのですが、実は、21日の深夜に0話がありました。
アニメばかり追いかけていると見つけれないですよね。私もEPGのアニメジャンルに無かったので、初め気づきませんでした。R25の記事を見て土曜日の夜に録画予約をしました。
アニメではなく実写版として、作ったようです。アニメとつかず離れずの設定で、スピンオフ作品として作られたようです。
CGをガンガン使っていて、おおおっ!、キレイっ!です。これはこれで続きを見たい作品でした。

1話からは、アニメで展開のようで、それも、結構、激しいシリアスな大人なアニメなのかな?と予感させます。
制作は、「鋼の錬金術師」「ラーゼフォン」「交響詩篇エウレカセブン」などの制作を担当したボンズです。
「エウレカ」は、この仕事に関わっていなかった時期ですが、久々に、自分が見るために録画したアニメでした。当時は、VTRだったので、録画も面倒だったので、苦労しました(^^;)。設定も軽く知って楽しむ、判らなくて楽しむことも出来るし、深く知れば、なお一層楽しめる大人も見れるアニメでしたよね。音楽もゴキゲンでHOME MADE 家族の「少年ハート」は、結構好きでした。

今回のスカルマンもOPの曲の「ひかりのまち」が、渋く良い感じです。僕らの世代は、聞けば気が付きます。甲斐よしひろさんが作詞、作曲しています。歌っているのは、TOKIO。
これから起こるであろう、改造人間の悲哀を表現したときに、この歌は、合いそうです。
アニメ自体もそうですが、以前のなじみのものを、新しい人の手で演じられている。
何か、考えさせられますね。
そういや、009-1、ゲゲゲの鬼太郎…など、僕らの世代が、納得済みで見れるものが今回、いろいろ出てきています。

このように、アニメって、形を記号化して、ストーリーを表現しているエフェクトの一種だと思うんですね。そういう意味では、実写か?アニメか?の違いであって…。時空を越えて楽しめるものだと思います。
懐かしいものも、その作品を知らない人から見ると、新しい…そんな気がします。
そんな懐かしい作品もアニコミMAXには、いくつか用意しています。

発明BOYカニパン(1998)
RPG伝説ヘポイ(1990)
ハイスクール!奇面組(1985)
ガラスの仮面(1984)
妖怪人間ベム(1968)
黄金バット(1967)
鉄人28号(1963)

そんなアニコミが、アニコミMAXにて独占配信中!

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アニコミって何さ?って方は、こちらをご覧ください。

3月24日に生放送した「みんなで参加!時東ぁみのアニコミMAXワールド」を、オンデマンド放送してます。…アニコミや、アニコミMAXの裏話が聞けます。
放送期間は、4月23日月曜日まで。つまり、今日までっ!
前半の
・「熱血!!小川店長「アニコミMAX」を熱く語る!!」
・ハロさんの「アニコミMAXも出展していた東京国際アニメフェアのレポート」
・「熱血!!小川店長が激白!!「アニコミMAX」制作丸秘裏話」
が流れます。
※後半のプレゼント大会に関しては、生のお客さんとのコミュニケの時間なのでカットしています。

もし、周りに見逃したっ!と悔しい思いをされた方がいらっしゃいましたら、教えてあげてくださいね。
今日で配信終了なので、お見逃しなく…。

では、また。

アニメの電子コミックの携帯サイト
アニコミMAX店長 小川和紀


posted by アニコミMAX小川店長 at 16:24| 東京 ☀| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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